代表挨拶

日本は少子高齢化、未曽有の人口減時代に入り、内需の縮小や人手不足など様々な面で、持続可能性の問題が表面化してきております。

一方アジア諸国の経済発展、またはITサービスの普及による社会の進展は凄まじく、生産拠点としてだけでなく、成長市場としての魅力も日々高まっております。我々アジアネットワークは次の100年を見据え、「ヒトをつなぐ事業」、「カチをつなぐ事業」、「ココロをつなぐ事業」を通じて、笑顔あふれるアジアと日本、更にはアジア間の共存関係の強化を目指し、事業に邁進してまいります。